2012年12月31日

2012年 集計・分析

●48回開催
小瀬×21
玉穂勤労×15
軍団アリーナ×9
フットサルポイント
MFP味スタ
不明

●36勝32分42敗108試合
※la威風同士の試合は勝ちにも負けにもカウントしてます

●137得点149失点

●得点者内訳
ホリウチ×18
ユースケ×16
フカサワ×16
牛×14
タツヤ×11
じゃんや×8
大野×6
店×5
セキタニ×4
オリ×4
なべ×4
ヒラヤマ×4
ワタナベ×3
サイトー×2
マイ×2
M田×2
坂本×2
S
ムラマツ
オサダ
わたなべ(甲府ユース)
ユーキ
種田
ぴかりん
助っ人B
かっちゃん×3
オウンゴール×2
助っ人A×2
501



●●●2012年分析
48回開催なので、週1回をちょっと下回るペース。
普段の練習は小瀬開催がほとんどに。
それに伴い、基本は週末開催だったのが平日中心になる。
また、小瀬と玉穂勤労は独立リーグの影響もあって増加。

試合数、勝敗数は昨年とほぼ変わらず。
得点もほぼ同じで、失点が少し減少。

最も顕著な変化は得点者。
セキタニの得点数が36から4に大幅減。
セキタニに依存していた状況から脱脚。
減った分はホリウチ、ユースケ、フカサワらの新戦力が補った。

そして運営面で大きな変化があった。
一つは、メンバーの増加。
これはウィーラヴァから移籍してきた4人と、新戦力の加入が大きい。
新戦力の獲得については、S吉氏のweb技術に負うところ大。
目立たないがこれはかなり大きな効果が出ているので、みんな感謝するように。
しかし新戦力については定着しているメンバーが少数であることから、引き続き新戦力の勧誘・定着は必要である。

もう一つの変化は、独立リーグのメンバー固定化である。
今までの惰性での中途半端な状態を打破すべく、古参メンバーと代表である紳士のS吉による協議が行われた。
その結果、軌道修正については概ね上手く出来たのではないかと思われる。
ただ、最近の練習やリーグ戦では参加率の低下が見られ、再び崖っぷちの一歩手前か。
また、2013年は練習内容についてもう少しエイトなどの踏み込んだ内容を行うことが求められる。

また、リーグ戦メンバーに関しては高齢化が目立つため、新戦力の確保・メンバー間の意識の統一や戦術の徹底などが必要。
特に戦術や意識についてはまだまだバラツキがみられる。

そして、2012年は山梨フットサルフェスティバル(旧・武田消毒杯)へは不参加を決定。
既に独立リーグに参加して試合は定期的に出来ることと、サルフェスが衰退傾向にあることなどが理由である。

プレーでの課題は、2012年とまったく同じ。
フットサルへの理解。
フェイク。
DFとDFの間で受ける動き。
パスを出したら抜ける&別の人が下りてくる動きの少なさ。
相手プレッシャーによる技術と判断のミス。
マークの受け渡し、ポジショニング、指示の声などの守備技術。
ゴレイロに関しては、攻撃の第一歩となるスローの質が重要。

アラが前を意識する(前に出せるのに出さないで後ろばかり出すこと考えてると、どんどん下げられて押し込まれる)。
特にアラからサイドに開いたピヴォへの縦パスを意識すること。
そして、当てたら寄ってって落としをシュート!をもっと増やす。
中央でピヴォ当て受けてキープ出来る体格や技術のある人はほとんどいないので、サイドを使う。
中央にピヴォ当てした場合は、ワンタッチくらいでアラやフィクソに下げる。

あと、技術で劣る分、早くサポートに寄って、サポートした味方がフリーなうちに早くパス出してあげて、他の味方がまたすぐサポート、パス出した人も出したらすぐ動く、てのを繰り返す。

後ろは三人で回す。
アラが前に行き過ぎて2-2のボックスみたいになったり、両アラが前への意識が強すぎて1-3みたいになることも。
最初から前に行きすぎてると前にスペースないから出すところがなくなる。
3-1みたいに後ろ三人で、前はピヴォが動くスペースを作る。
相手が寄せてきたらピヴォに当てて、前に抜けて空いてるスペースを使う。

こんなもんかな。
楽しみつつ、やることはしっかりやる!
この方針は今まで通り継続で。

みんなで協力して(特に運営面で)やっていきましょう。
正直、2012年も何度か辞めてやろうと思っちゃったぜ!テヘッ
posted by la威風大本営 at 00:00| 山梨 ☁| Comment(0) | 集計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年 月別集計

2012年 月別集計

●1月
6回開催(軍団アリーナ×4、玉穂勤労×2)
2勝4分8敗14試合
14得点21失点
(ユースケ×3、ホリウチ×2、タツヤ×2、じゃんや、なべ、サイトー、501、かっちゃん×3)

●2月
4回開催(小瀬×2、軍団アリーナ×2)
0勝0分2敗2試合
4得点16失点
(牛、タツヤ、セキタニ、種田)

●3月
4回開催(小瀬×2、軍団アリーナ、MFP味スタ)
1勝2分1敗4試合
3得点3失点
(牛×2、タツヤ)

●4月
2回開催(玉穂勤労×2)
4勝1分2敗7試合
11得点9失点
(フカサワ×4、ホリウチ×2、ユースケ×2、じゃんや、なべ、オリ)

●5月
4回開催(玉穂勤労×2、小瀬×2)
2勝1分5敗8試合
12得点16失点
(ユースケ×6、ホリウチ×2、なべ×2、フカサワ、サイトー)

●6月
3回開催(軍団アリーナ×2、玉穂勤労)
3勝1敗4試合
7得点2失点
(オリ×2、牛×2、セキタニ、タツヤ、オサダ)

●●●上半期集計●●●
●23回開催(軍団アリーナ×9、玉穂勤労×7、小瀬×6、MFP味スタ)
●12勝8分19敗39試合
●51得点67失点
ユースケ×11
ホリウチ×6
タツヤ×5
牛×5
フカサワ×5
なべ×4
オリ×3
セキタニ×2
じゃんや×2
サイトー×2
オサダ
種田
501
かっちゃん×3


●●●上半期分析結果
2011年上半期と比べて、2012年上半期は開催場所が変化。
独立リーグやウィーラヴァさんとの絡みで玉穂勤労が増加。
ウィーラヴァから移籍組の得点数が上がっている。
セキタニさんの得点が激減。



●7月
5回開催(玉穂勤労×3、小瀬、不明)
7勝8分7敗22試合
16得点16失点
(フカサワ×3、タツヤ×3、ホリウチ×2、M田×2、坂本×2、S、オリ、ワタナベ、ムラマツ)

●8月
3回開催(玉穂勤労×2、小瀬)
7勝7分6敗18試合(※la威風同士の試合は勝ちにも負けにも数えてます)
24得点21失点
(フカサワ×5、大野×3、ユースケ×3、ホリウチ×2、牛×2、じゃんや×2、ワタナベ×2、マイ×2、タツヤ、セキタニ、ユーキ)

●9月
3回開催(小瀬×2、フットサルポイント)
2分2敗4試合
1得点7失点
(わたなべ(甲府ユース))

●10月
4回開催(小瀬×4)
6勝2分8試合
19得点7失点
(牛×4、大野×3、店×3、ホリウチ×2、じゃんや×2、タツヤ、助っ人A×2、助っ人B、ぴかりん)

●11月
6回開催(小瀬×4、玉穂勤労×2)
4勝4分8敗16試合
22得点27失点
(ホリウチ×5、ヒラヤマ×4、フカサワ×3、店×2、ユースケ×2、じゃんや×2、セキタニ、牛、オウンゴール×2)

●12月
4回開催(小瀬×3、玉穂勤労)
1分1試合
4得点4失点
(牛×2、ホリウチ、タツヤ)

●●●下半期集計
●25回開催(小瀬×15、玉穂勤労×8、フットサルポイント、不明)
●24勝24分23敗69試合
●86得点82失点
ホリウチ×12
フカサワ11
牛×9
大野×6
じゃんや×6
タツヤ×6
店×5
ユースケ×5
ヒラヤマ×4
ワタナベ×3
セキタニ×2
マイ×2
M田×2
坂本×2
オウンゴール×2
助っ人A×2
オリ
S
ムラマツ
わたなべ(甲府ユース)
ユーキ
ぴかりん
助っ人B


●●●下半期分析結果
軍団アリーナも紳士の多忙によりなくなり、小瀬と玉穂勤労がほとんどに。。
得点者はかなりばらける格好に。
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2012年 年表

2012年 年表

1/8  初蹴り

1/15  ヒールリフトしてあげたボールをダイレクトで蹴ってバスケゴールに入れると豪語し、一発で本当に見事に決めた、何か持ってる男・紳士のS吉。※ただしその前に三回ほど失敗済み

1/18  新生la威風スタート

2/11  タツヤのクリアがリョウの腹に突き刺さり、「ウッ!!!」という声が体育館中に響き渡る。

2/26  フットサル後にじゃんやの車が動かなくなる。

3/11  東京遠征@MFP味スタ

4/15  格上のTC相手に見事勝利

6/17  紳士のS吉、EXILEのような上下白のアディダスジャージ着用。

7/15  ORIが吉原を堪能。

8/13  練習後、チーム運営について話し合い。

9/3  紳士のS吉が某新聞の取材を受ける。

9/16  久しぶりにフットサルポイントを使ったら、なぜか予約されていなかった。

9/?  なべっちが左足腓骨骨折。

11/19 紳士のS吉、今年初参加。

12/11 103さんが、元甲府のキング・藤田さんを招集。

12/29 忘年会
posted by la威風大本営 at 00:00| 山梨 ☁| Comment(0) | 集計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月27日

2011年 年表

1/15 初蹴り
ウイルス性胃腸炎でタツヤ欠席。

1/30 2対1練習で、タカヤマがDFをブロックする作戦だったが、DFにかわされるタカヤマ。何を思ったか、そのDFと並走するという独創的なプレーを見せたタカヤマ。
   じゃんやがまりっぺとルーズボールの奪い合いで転倒。ちょくごのキックイン、まりっぺの蹴ったボールがじゃんやの足に鋭く命中!天然の連続攻撃。

2/7  新ユニお披露目。

2/20 川崎にてDoシロート大会参加。

3/6  Vリーグ終わりでフットサル。釘が落ちていた。「これはVリーグの運営に対して、しっかりと注意して釘を指すべきだ!」by牛
   小瀬体育館の受付の女性が可愛かった。

3/11 東日本大震災。

3/19 チャリティーフットサル開催。

4/18 久しぶりに参加の梅酢大魔神が、「フットサルも女性の扱いも、ファーストタッチが大事」との名言を残す。

5/7  久しぶり(1年半ぶり?)に中村ムラ&ろびんが参加。

6/11 独立リーグ初戦。

7/2  独立リーグ2戦目。

7/24 独立リーグ3戦目。

8/14 川越にて毛呂山さんと練習試合。
   その後、独立リーグ4戦目。

9/18 就職が決まって、周囲に「あいつ急に態度がでかくなったな。」と言わしめるほど自信をつけた、ジャンボワタナベ。

9/24 独立リーグプレーオフ。

10/30 川越にて毛呂山さんと2度目の練習試合。

11/13 高校生の松野君と小川君が初参加。将来有望!!!

12/23 高校生のフカサワ君が初参加。これまた将来有望!

12/25 第8回山梨県フットサルフェスティバル。6年連続参加。
   最終戦で先制するも追いつかれ、またもや初勝利はお預け。
posted by la威風大本営 at 17:32| 山梨 ☀| Comment(0) | 集計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年 集計

●40回開催
小瀬×15
軍団アリーナ×9
大都会×5
玉穂勤労×4
フットサルポイント×2
フットサルリゾート川越×2
甲西
塩山
フットサルポイント川崎

●32勝26分39敗97試合

●130得点170失点

●得点者内訳
セキタニ×36
牛×17
店×15
じゃんや×10
タツヤ×8
サイトー×6
なべ×6
タカヤマ×5
オザワ×4
ユースケ×4
リョウ×3
あやや×3
川上×2
S吉×2
松野×2
オウンゴール×2
今井兄
ハヤト
小川
コウノ
不明

●●●2011年分析
開催回数は2010年とほぼ同じなので、週1ペースを下回る計算。

2008年は軍団アリーナが29回、大都会が16回。
2009年は大都会が27回、軍団アリーナが19回。
2010年は大都会が13回、軍団アリーナが13回、そしてフットサルポイントが8回と台頭。
今年は大都会が4月以降使えなくなったため5回と減少し、小瀬が2回から14回に大幅増。

また、フットサルポイントも2回と減少。
これは、人数不足により料金の元が取れないため、なるべく回避したためと思われる。
既にフットサルポイントの会員登録は失効したため、今後のフットサルポイントでの練習はあまり現実的ではない。

試合数・勝敗数・得点・失点、全て大きな変化はない。
が、得点ランキングではセキタニへの依存が顕著に表れた。
大いに反省すべきデータである。

また、S吉氏や他のメンバーの多忙により、自主開催大会がゼロ。
練習試合・独立リーグへの参加がメインとなる。

●●●2011年の収穫と2012年の目標
プレーでの課題は、フットサルへの理解。
フェイク。
DFとDFの間で受ける動き。
パスを出したら抜ける&別の人が下りてくる動きの少なさ。
相手プレッシャーによる技術と判断のミス。
マークの受け渡し、ポジショニング、指示の声などの守備技術。
また、最後方に位置するゴレイロの声。
ゴレイロに関して言えば、攻撃の第一歩となるスローの質も重要。

これ、2010年の課題と全く一緒。
人数減少によりしっかりした練習が出来なかったので、ほとんど成長していない感が。
むしろ後退しているかも。
プレー面では収穫は、ほとんどないかも。

新たに具体的な課題としては、
アラが前を意識する(前に出せるのに出さないで後ろばかり出すこと考えてると、どんどん下げられて押し込まれる)。
特にアラからサイドに開いたピヴォへの縦パスを意識すること。
そして、当てたら寄ってって落としをシュート!をもっと増やす。
中央でピヴォ当て受けてキープ出来る体格や技術のある人はほとんどいないので、サイドを使う。
中央にピヴォ当てした場合は、ワンタッチくらいでアラやフィクソに下げる。

あと、技術で劣る分、早くサポートに寄って、サポートした味方がフリーなうちに早くパス出してあげて、他の味方がまたすぐサポート、パス出した人も出したらすぐ動く、てのを繰り返す。

後ろは三人で回す。
アラが前に行き過ぎて2-2のボックスみたいになったり、両アラが前への意識が強すぎて1-3みたいになることも。
最初から前に行きすぎてると前にスペースないから出すところがなくなる。
3-1みたいに後ろ三人で、前はピヴォが動くスペースを作る。
相手が寄せてきたらピヴォに当てて、前に抜けて空いてるスペースを使う。

武田消毒杯改め山梨県フットサルフェスティバルは、2009年は不戦勝での初勝利。
2010年は自力での勝利を目指したが、惜しくも最終戦の引き分けに留まる。
今年も最終戦で先制点を取るも、ちょっとした隙から同点にされての引き分け。

そして運営面。
2008年後半から続く参加者の減少は未だに解消されず。
ただ、ネットでの募集から何人か参加してくれたり、タカヤマ君がオリさん連れてきてくれたり、少し希望が見えてきた。

来年はとにかく人を増やす。
練習の内容は基礎的なことが多くなっても仕方ない。
人がいないと話にならないから。
posted by la威風大本営 at 17:23| 山梨 ☀| Comment(0) | 集計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年 月別集計

●1月
3回開催(大都会×2、小瀬)
5勝1分4敗10試合
18得点15失点
(セキタニ×7、オザワ×3、なべ×3、店×2、牛×2、今井兄)

●2月
4回開催(小瀬×2、大都会、フットサルポイントSALU川崎)
4勝2分6敗12試合
17得点19失点
(牛×5、タツヤ×4、じゃんや×2、サイトー×2、なべ×2、店、オザワ)

●3月
3回開催(大都会×2、小瀬)
2分4敗6試合
8得点15失点
(セキタニ×5、タカヤマ、じゃんや、タツヤ)

●4月
5回開催(小瀬×4、甲西)
1勝4分3敗8試合
4得点7失点
(セキタニ×2、店、じゃんや)

●5月
2回開催(小瀬×2)

●6月
3回開催(軍団アリーナ×2、フットサルポイント)
2勝4分1敗7試合
16得点14失点
(ユースケ×3、セキタニ×2、川上×2、じゃんや×2、店、コウノ、S吉、牛、サイトー、タツヤ、不明)

●●●上半期集計
●20回開催(小瀬×10、大都会×5、軍団アリーナ×2、フットサルポイント、甲西、フットサルポイントSALU川崎)
●12勝13分18敗43試合
●63得点70失点
セキタニ×16
牛×8
タツヤ×6
じゃんや×6
店×5
なべ×5
オザワ×4
ユースケ×3
サイトー×3
川上×2
S吉
今井兄
タカヤマ
コウノ
不明


●●●上半期分析結果
2010年上半期と比べて、2011年上半期は試合数がほぼ倍増。
開催場所は軍団アリーナの使用回数が激減して小瀬が激増。
大都会は4月から使用不可に。
得点ではセキタニの得点が突出。
セキタニに依存する形に。




●7月
4回開催(小瀬×2、玉穂勤労、軍団アリーナ)
7勝1分8試合
21得点8失点
(セキタニ×7、あやや×3、店×3、サイトー×3、牛×3、タツヤ、ユースケ)

●8月
3回開催(小瀬、軍団アリーナ、川越フットサルリゾート)
5勝4敗9試合
16得点22失点
(タカヤマ×4、セキタニ×3、牛×3、リョウ×2、店×2、S吉、タツヤ)

●9月
2回開催(フットサルポイント、玉穂勤労)
1敗1試合
2得点16失点
(なべ、ハヤト)

●10月
3回開催(軍団アリーナ、玉穂勤労、川越フットサルリゾート)
5勝3分9敗17試合
13得点23失点
(店×5、セキタニ×5、リョウ、じゃんや、牛)

●11月
3回開催(軍団アリーナ×2、小瀬)
6分2敗8試合
7得点10失点
(松野×2、小川、セキタニ、牛、オウンゴール×2)

●12月
5回開催(軍団アリーナ×2、玉穂勤労、塩山体育館、小瀬)
3勝3分5敗11試合
8得点21失点
(セキタニ×4、じゃんや×3、牛)

●●●下半期集計
●20回開催(軍団アリーナ×7、小瀬×5、玉穂勤労×4、フットサルリゾート川越×2、塩山、フットサルポイント)
●20勝13分21敗54試合
●67得点100失点
セキタニ×20
店×10
牛×9
じゃんや×4
タカヤマ×4
リョウ×3
サイトー×3
あやや×3
タツヤ×2
松野×2
オウンゴール×2
小川
S吉
なべ
ユースケ
ハヤト


●●●下半期分析結果
2010年下半期と比べて、開催数は同じ。
試合数はやや減少。
上半期同様、セキタニに依存の形が浮き彫りに。
posted by la威風大本営 at 17:04| 山梨 ☀| Comment(2) | 集計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月31日

2011年に向けて

今年の活動を踏まえて、来年の課題や愚痴要望など。

★★★強化担当者よりお願い★★★

「楽しく一生懸命」という基本方針や「部活みたいな強制はしない」などに則り今までやってきたつもりです。
いや、でも冷静に振り返ると、あんまり出来てないか・・・。

少し前に、エイトの練習を始めた時のこと。
ただ単に「映像を見て下さい」では見ない人が多いんだろうなと考えて動画を掲示板に掲載。
二回に分けてコピペしなきゃいけないから多少面倒ではあるものの、携帯でも視聴可能。
実際に練習にもDVDを持って行って見せもしたし、それでももし見られなければ、直接お見せしますって書き込みもしました。
自分としてはかなり見てもらえるように努力したつもり。
それでも、いざエイトをやるとなった時に、やり方が分からない(掲示板に書いたエイトの意図の書き込みや映像を見ていないと思われる)という反応が何度かありました。

「出来る出来ない」ではなくて(むしろ出来なくて当り前)、エイトを学んで実践しようという、「やる気があるかないかの部分」で、とても失望しました。
ここまでやって、それでも見てもらえないんだなぁって。

で、技術や経験では素人が経験者に勝つのは難しいのに、フットサルそのものを理解実践してチームとしての動きを高めようとしないで、経験者ばかりが出る武田消毒杯には出たい。
「武田には出たい。エイト?何それ?」
そりゃないだろと。
だから、個人的には去年も今年も武田に出るのは消極的。
そんな状態で出たって意味がないんじゃないかと思って(出るのが決まってからは、もちろん全力でやってます)。

そういうやる気の差が見えることが昔から何度もあってその度に落胆してきましたが、まぁ楽しくやれてれば良いかなと思って気にしないようにして切り替えてたけど、今回のはさすがに堪えました。
もう今年で練習仕切るの止めようと本気で思ってました。
武田があるから何とか持ち直したけど。
来年もまた同じように、ただボール蹴るだけみたいな感じなら、さすがに考えさせてもらいます。

ということで、個人としてもチームとしても上手く強くなりたいなら、一人ひとりがそれなりの努力をしていただきたいなぁなんて。

それと今度は運営面でのお願い。

上に書いたのとほとんど同じだけど、チーム運営にもご協力と理解を。
大会とか練習試合での記録とか審判とか、日頃の練習でも色々と手伝うくらいはしましょう。

はい次。
特に今年は、練習・ゲーム中に、誰も何も言わずに坦々とやってる時があって、気になりました。
昔はもっとコミュニケーションが多くて活気があったと思います。
人が少なくなったのもあるけど、静かにやるより、楽しくワイワイやりたいですよね。
S吉さんが来れば自然と盛り上がるけど、いないと静かってのもねぇ。
誰かに頼るんじゃなく、一人ひとりが少しずつ気をつけてもらえればと思います。

最後にもう一つ。
今は毎回知り合いに声かけて何人か来てもらって、それで紅白戦が出来る人数になってます。
ただ、来ていただいてる方達はウチのチームに入る訳ではない。

なので、エイトとか攻撃の形や守備の約束事とか、チームとしての動きや練習をやりにくい。
せっかく来ていただいてるのに、チームチームって言って疎外感を感じたらこれから来てくれなくなるだろうし。
でも、来ていただかないと人数が少なくて開催すら危うい。
今年はずっとこのジレンマ。
気にしすぎなのかもしれんけど。

人を増やすために初参加者が増えるなら、やっぱり基礎が多くなる。
どっちにしても、なかなかエイトとかは簡単には練習出来なくなる可能性が高いと。
そこに関してはご理解を。

まぁとにかく、まずは人がいないと話にならん。
人をもっと誘って増やそうぜ!

ほとんど愚痴になってしまい、申し訳ない。



★★★プレー面の課題★★★

●FP編

エイト
特定の人が出来るだけではなく、誰がどのポジションに入っても意図をしっかり理解して出来るのが理想。
来年の今頃にはそうなっているように、徐々にやっていきましょう。

エイトの意図や動画は↓
http://fclife.seesaa.net/article/168476938.html

フェイク
フットサルの基本。
狭いコートなので、相手のマークを外してフリーで受ける技術は必須。

フェイクと似ていますが、止まった状態でボールを受けないのも大事です。
×止まってる状態
パスが来る→相手が寄せてきてる→パスカットされるorトラップした瞬間に取られる。
○動いて受ける
パスが来る→相手が寄せてきてる→ボールに近寄りながら、更にトラップで相手をかわすor体を入れてブロック。

エイトにしてもフェイクにしても、映像で何度も見ることをお勧めします。

サポート(間で受ける動き)
単純に裏に行くだけだと、ボール保持者がDFに寄せられてたらパスが出せない。
ボール保持者がフリーなら裏に走るのも良いけど、パスを出せる場所に顔を出さなきゃ意味がない
フェイクとも被るけど、裏に行くフリしてターンして引いて顔を出すとか、左に少し走って、右にコース変えるとか、止まった状態から急に動くとか、単調で一直線の動きじゃなく、緩急のある鋭角的な動きでマークをはがす

タイミングも大事。
ボール保持者が顔をあげてパスを出したいタイミングでマークをはがしてフリーになる
ボール保持者が顔をあげた時にフェイクを始めたんじゃ遅い。

あと、DFとDFの間で受ける動き
相手からすると、どちらがマーク行くか曖昧になる。
例えば、左アラがサイドで縦に少し走って、急に右後ろにターンして中央に顔を出すとか(ただし、ピヴォが中央にいないのを確認した上で)。
アラがサイドだけじゃなくて中も上手く使えるように
ただし、中に入りすぎも良くない
右サイドに相手を寄せてる時に左アラがやみくもに中に入ると、右から左へサイドチェンジをしたくても出来なくなる。
中に行くか行かないかの判断は難しいので、上手い人のプレーを良く観察&話を聞く、映像を見る、実践で自分がトライして失敗or成功の経験などが必要。
フェイクでフリーの状態や、間で受ける状態を多く作れれば、自然と楽にボールが運べるはず。
動きをもっと改善すれば、今の技術でももっとやれると思う。


体力
動くには体力なきゃ話にならん。
一番動けてない俺が言うのもなんだけど。
フェイクとかするなら、やっぱりもっと動けなきゃ。

止める・蹴るの基礎
練習でフリーの状態でもパスミス・トラップミスがまだまだあります。
試合で相手が激しく寄せてくる状態でもミスなくプレーするには、まだ物足りないと思います。

声を出す
今は特定の人間しか出してないので、全員が必要に応じて出せるように努力する。

マークの受け渡しの時。
ボールへのアタックの時(俺が行くor行ってくれなど)。
相手カウンターの時に、遅らせろ、ディレイなど。
縦を切れ、中を切れ、門を閉じろ、飛び込むな、など。
攻撃では、パスをくれ、裏に出せ、裏に走れ、抜けろ、足元に、向うに出せ、急ぐな、キープ、(急がずに)やり直せ、ゆっくり、など(ジェスチャーも含む)。

●ゴレイロ編

クリアランス
ボールが外に出たら、相手より早く切り替える。
裏に走ったり、フェイクなどのFPの動き方。
あと、ゴレイロのスローの部分。
投げるフリをしたり、味方はもちろん相手の動きも見た上での判断。
それと、投げ方。
サイドスローで。


特にフィクソの裏で動くことの多い相手ピヴォの動きに対して、味方フィクソへの指示。
右に行ったとか左に行ったとか。

姿勢
飛び込まずに、面を作ってシュートコースを狭める姿勢。



★★★運営面★★★

人を増やす
一番大事な課題。
人がいないと話にならない。
人任せにせず、全員が何らかの努力を。

体育館の確保
来年度からは中央市の体育館が使えなくなる予定。
フットサルポイントは高い(1時間3000円だから12人来ないと赤字)ので、フットサルを開催できる体育館の確保は重要。
二番目に大事な課題。


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2010年 年表

1/10 初蹴り

1/23 練習でバスケを取り入れたら、まぁバスケセンスの無いこと甚だしい。

2/7  S吉が、体育館のカギを閉め忘れ帰宅途中でUターン。

2/28 久しぶりにKING望月が参加。
   我々la威風古参メンバーは既にKING望月のレベルを越えていた。
   しかしご機嫌を取るために空気を読んでレベルを合わせてあげる。
   二度も盛大に転倒したななこちゃん。

3月  セキタニが結婚というシュートを決める。

3/20 FCY主催大会に参加。

3/28 Rustyさんと練習試合。

4/10 早くも暑さでバテバテ。
   オザワの、ちょう短距離ループシュート(ただしミスキック)。

4/24 近所のおじさんが犬の散歩に。
   犬に誰も吠えられなかったのに、ただ一人103だけが吠えられる。

5/1  セキタニが新婚で合コンにトライし、奥さんにばれる。

5/23 タカヤマが、試合中パスカットした際にパンツがビリッと破れる。

6/5  「本日の○○」コーナーを、タトミスタのI氏が密かに楽しみにしていることが発覚。

6/13 Flechasさんと練習試合。

7/4  タトミスタさんと練習試合。
   ゴレイロの股を抜く完璧なヘディングシュートを決めたタカヤマ。ただしオウンゴール。

7/18 猛暑。さなっちがアイスの差し入れ。

8/7  久しぶりの参加でも衰えを全く感じさせない、ゴンボイ・ヒロセ。

8/14 攻めの形の練習中。
   トラップをミスって後ろに逸らしたが、すぐ近くにあったボールをパス。
   全くミスしていないかのようにスムーズにプレーを続けたS吉。

8/22 タトミスタさんと練習試合。

9月  新ユニフォーム作成に動き出す。

9/4  梅原が浜松から横浜へ移動。

9/11 Doシロート大会@川崎。
   「セクースはもう飽きました」と言い放ったタカヤマ。

9/18 6時間ぶっ続けフットサルのオザワ。

9/26 AKB杯(アノトキタベタカッタバナナ48杯)

10/10 Rustyさんと練習試合。

10/17 マラソン大会(10km)→フットサル2時間→小瀬をランニング(7km)のオザワ。
   エイトの練習を数年ぶりに再開。

10/30 時間を平然と10分近くオーバーするとか、駐車禁止の場所に停めるとかの某団体┐(´д`)┌

11/13 人の事を「素人ゴレイロが!」と言いながら、ニアポストに片手ついて余裕かまして
   ニアをぶち抜かれた紳士のS吉。

11/21 FC毛呂山さんと練習試合。
   中野大魔神が久しぶりに参加してゴール。
   中村ムラに、突然の電話。快くユニ購入を快諾。

12/19 第7回武田消毒杯。5年連続参加。
   セグンド中心とはいえ、フュンフ相手に前半0-0と健闘。
   1分2敗/2得点8失点。

12/30 第四回EROS杯-チャリティーFUTSAL大会-で蹴り納め。
   大野さん、F原君、k藤君などが久しぶりに参加。
   最初の数試合はのバタバタした感じは、まるでla威風設立当初のようでしたw
posted by la威風大本営 at 15:54| 山梨 ☀| Comment(0) | 集計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年 集計

●41回開催
大都会×13
軍団アリーナ×13
フットサルポイント×8
小瀬×2
玉穂勤労
韮崎勤労
若草
フットサルポイント川崎
不明

●28勝26分49敗105試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質94試合

●130得点174失点

●得点者内訳
オザワ×16
じゃんや×14
牛×13
藤巻×12
タツヤ×10
なべ×10
セキタニ×9
タカヤマ×8
店×7
S吉×5
今井兄×4
はじめ×4
宮沢×4
川上×3
大西×2
大野×2
ブンさん×2
オウンゴール×2
井上
中野
まりっぺ

●●●2010年分析
開催回数は10回減少。
週1回ペースをやや下回る計算。

2008年は軍団アリーナが29回、大都会が16回。
2009年は大都会が27回、軍団アリーナが19回
今年は大都会と軍団アリーナが13回と、共に減少。
それに代わって、フットサルポイントが8回と台頭。

開催数は微減だが、試合数は30試合増となった。
練習試合の増加が原因と思われる。

あと、2010年の夏はめちゃくちゃ暑かった!

得点ランキングでは、試合数増加に伴い、la威風メンバーの得点数が増加。
また、前年同様にla威風以外からの得点者が多かった。
特に16得点でトップのオザワの台頭が著しい。
2位タイのじゃんやと共に、練習ではしょっちゅう外すのに・・・。

●●●2010年の収穫と2011年の目標
プレー面は、収穫・課題共に2009年とほぼ同様である。

収穫は、ファー詰めの浸透。
エイトへの再挑戦。

課題は、フットサルへの理解。
フェイク。
DFとDFの間で受ける動き。
パスを出したら抜ける&別の人が下りてくる動きの少なさ。
相手プレッシャーによる技術と判断のミス。
マークの受け渡し、ポジショニング、指示の声などの守備技術。
また、最後方に位置するゴレイロの声。
ゴレイロに関して言えば、攻撃の第一歩となるスローの質も重要。

2009年は人数減少のためにla威風以外の参加者が多く、戦術の浸透に関しては停滞して個人での打開が増えた。
2010年は、人数減少のためにla威風以外の参加者が多いところまでは同じ。
しかし、la威風の固定したメンバーによる練習試合が増えた。
再びエイトに取り組むなど、戦術面では進展の兆し。
ただし、人数不足のために新規参加者が増えれば、戦術面での進展には目をつぶらざるを得ない。
というか、とにかく人を増やさないとどうにもならんので、選択肢はない。

武田消毒杯は、2009年は不戦勝での初勝利。
2010年は自力での勝利を目指したが、惜しくも最終戦の引き分けに留まる。
しかしながら、セグンド中心とはいえ山梨トップ(関東2部3位)のフュンフ相手に前半0-0に抑えたことは評価できる。
来年度こそ自力での勝利が期待される。

そして運営面。
まず、自主開催大会のたびに言ってるけど、運営を手伝いましょう。
いつも、得点者が書いてないとか、スコアが書いてないとかあります。
誰かに頼るんじゃなくて、みんなが手伝うように。
大会に限らず、日頃のチーム運営にもご協力と理解を。

一番の問題は、2008年後半から続く参加者の減少。
2009年の集計にはこう書いてある。
以下、2009年集計より引用
「そして一番の問題は、2008年後半から続く参加者の減少。
紅白戦がギリギリ開催できる程度の参加者しかいないことが、何度もあった。
知り合いを連れてきてくれる特定のメンバーに頼り過ぎの感は否めない。
参加者の少なさはもはや危機的状況であることを、全員が認識する必要があるだろう。
知り合いを誘うのは限界があるため、リスクは高まるもののネットなどで広く募集することも検討されている」
以上、引用

これは2010年も全く同じであった。
なので、同じことを書いておこう。
紅白戦がギリギリ開催できる程度の参加者しかいないことが何度もあり、開催キャンセルも何度か発生。
知り合いを連れてきてくれる特定のメンバーに頼り過ぎの感は否めない。
参加者の少なさはもはや危機的状況であることを、全員が尚一層認識する必要があるだろう。

ちなみにネットでの募集は、不発に終わった。
来年度もネットからも受け付けるが、期待薄。

そして新た、かつ重大な問題が年末に発生。
中央市の体育館が来年度から使えなくなるということである。
フットサルポイントは高い(1時間3000円だから12人来ないと赤字)ので、フットサルを開催できる体育館の確保は重要。
これに関しても、メンバー全員が協力して探すことが求められる。
posted by la威風大本営 at 15:48| 山梨 ☀| Comment(0) | 集計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年 月別集計

●1月
3回開催(軍団アリーナ×3)

●2月
4回開催(軍団アリーナ×4)

●3月
3回開催(フットサルポイント、玉穂勤労センター、韮崎勤労青年センター)
1勝2分8敗11試合
10得点28失点
(牛×3、タカヤマ×2、今井兄、店、じゃんや、なべ、タツヤ)

●4月
4回開催(フットサルポイント×2、軍団アリーナ、大都会)

●5月
5回開催(大都会×2、軍団アリーナ×2、不明)

●6月
2回開催(軍団アリーナ、大都会)
7勝5敗12試合
※ラブ山梨チームもla威風として計算。la威風同士の試合は1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質10試合
15得点11失点
(オザワ×4、じゃんや×4、ブンさん×2、まりっぺ、セキタニ、牛、今井兄、タツヤ)

●●●上半期集計
●21回開催(軍団アリーナ×11、大都会×4、フットサルポイント×3、玉穂勤労、韮崎勤労、不明)
●8勝2分13敗23試合
※la威風同士の試合は1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質21試合
●25得点39失点
じゃんや×5
オザワ×4
牛×4
今井兄×2
タカヤマ×2
ブンさん×2
タツヤ×2
まりっぺ

なべ
セキタニ


●●●上半期分析結果
2009年上半期と比べて、2010年上半期は開催回数・試合数は微減(2008年上半期からはほぼ半減)。

開催場所は軍団アリーナの使用回数が突出。
フットサルポイントを使い始める。





●7月
2回開催(大都会×2)
5勝6分6敗17試合
※la威風同士の試合は1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると14試合
36得点37失点
(オザワ×7、藤巻×7、セキタニ×5、なべっち×5、タツヤ×4、S吉×3、タカヤマ×2、店、じゃんや、オウンゴール(タカヤマ豪快ヘッド))

●8月
3回開催(大都会×3)
2勝6敗8試合
10得点16失点
(タカヤマ×2、タツヤ×2、じゃんや×2、井上、セキタニ、牛、オウン)

●9月
4回開催(フットサルポイント×2、大都会、フットサルポイント川崎)
9勝4分6敗20試合
※la威風同士の試合は1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると17試合
29得点24失点
(藤巻×5、オザワ×4、宮沢×4、川上×3、じゃんや×3、S吉×2、牛×2、タツヤ×2、店、今井兄、なべ、タカヤマ)

●10月
4回開催(軍団アリーナ、大都会、フットサルポイント、若草)
0勝1分6敗7試合
7得点20失点
(牛×4、セキタニ、今井兄、店)

●11月
2回開催(大都会×2)
4勝5分5敗15試合(※スコア&勝敗不明が1試合あり)
※la威風同士の試合は1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると13試合
14得点15失点
(店×3、なべ×3、大西×2、じゃんや×2、タカヤマ、セキタニ、中野、オザワ)

●12月
5回開催(フットサルポイント×2、小瀬×2、軍団アリーナ)
0勝9分7敗15試合
※la威風同士の試合は1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると14試合
9得点23失点
(はじめ×4、大野×2、牛×2、じゃんや)

●●●下半期集計
●20回開催(大都会×9、フットサルポイント×5、軍団アリーナ×2、小瀬×2、若草、フットサルポイント川崎)
●20勝24分36敗82試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質73試合
●105得点135失点
オザワ×12
藤巻×12
牛×9
なべ×9
じゃんや×9
セキタニ×8
タツヤ×8
店×6
タカヤマ×6
S吉×5
はじめ×4
宮沢×4
川上×3
今井兄×2
大西×2
大野×2
オウンゴール×2
井上
中野


●●●下半期分析結果
2009年下半期と比べて、開催回数は微減。
試合数はほぼ倍増。
それに伴い得点・失点も約倍に。
上半期同様、フットサルポイントの使用回数が増える。
オザワ、藤巻のゴール数が多く、他はla威風メンバーがまんべんなく。
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2009年12月31日

2009年年表

1/3  小瀬で初蹴り。

1/11 モッチーコートの名称が軍団アリーナに変更

2/7  二代目ぶっぱなし・じゃんや誕生。

2/22 じゃんやが転倒して後頭部強打。

2/28 モテなくても結婚して父になれることを証明したカザマが巧みに選ばれる。

3/7  転職先決定記念の祝砲なのか、何度もぶっぱなした梅。

4/1  エイプリルフールで、お花見をしたというウソをつく。
   しかし、ほとんどの人が騙されず。

4/5  試合中に兄弟喧嘩のk藤とじゃんや。

5/10 入籍という、新たなキックオフを迎えた大野&丹沢。

6/13 ファミレスにて、タカヤマの足が異常に臭く食欲減退。

6/28 「第9回la威風杯-小倉射牛誕生1週間後イエーイ女子大生マッチ」
   外部参加チームはタトミスタさん。

8/8  お役所がダブルブッキングをしてしまい、半面しか使えず。

8/22 某フットサル雑誌に総帥が、フットサルを始めて「視野が広がった」と投稿。

8/30 Do!シロート大会@フットサルポイント川崎

10/4 浅尾美和伝説2009-やはりもてなかった俺たちの夏−
   外部参加チーム、FCYさん、タトミスタさん

12/13 第6回武田消毒杯
    不戦勝により初勝利。

12/19 タトミスタさんと練習試合。

12/26 忘年会@伊奈ヶ湖。
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2009年集計

●51回開催
大都会×27
軍団アリーナ×19
小瀬×2
塩山
南アルプスコート
フットサルポイント川崎

●20勝14分28敗62試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質53試合

●71得点93失点

●得点者内訳
牛×11
じゃんや×6
茉莉っぺ×6※
imai×5
セキタニ×5
大西×4
おかっち×4
オザワ×4
S吉×3
店×3
やぎさん×3
宮沢×3
川上×2
タカヤマ×2
にゃんちゅう×2
タツヤ
サイグサ
オウンゴール
不戦勝により得点者なし×5
※女性は1ゴール2点計算のため実質3得点

●●●2009年分析
開催回数は14回減少。
ほぼ週に1回ペースという計算になる。

昨年は軍団アリーナが29回、大都会が16回。
しかし今年はそれが逆転し、大都会が27回、軍団アリーナが19回だった。
大都会体育館確保の競争軟化が理由だと思われる。

開催数は微減だが、試合数は大幅減となった。
なんと、2008年の約4分の1である。
主要メンバーの多忙、参加者の減少が理由だと推察される。

得点ランキングでは、昨年28得点の偉大なるタツヤ、昨年23得点の店、昨年42点の大野の大幅減が目立つ。
また、la威風以外からの得点者が多かったことも特徴。

●●●2009年の収穫と2010年の目標
収穫、課題共に2008年と同様である。

収穫は、ファー詰めの浸透。
課題は、パスを出したら抜ける&別の人が下りてくる動きの少なさ。
相手プレッシャーによる技術と判断のミス。
マークの受け渡し、ポジショニング、指示の声などの守備技術。
ファー詰めの意識(特に出し手)。

よって、2010年の目標も2009年と同様。
パスを出したら抜ける&下りてくる動き。
受け渡しと指示の声。
特に最後方に位置するゴレイロの声。
ゴレイロに関して言えば、攻撃の第一歩となるスローの質も重要。

全体的にはla威風外の参加者が多かったため、今までよりも多様性が出た。
プレーの判断、速さ、技術、当たりなど、今までのla威風にはなかったものがもたらされたのは大きい。

ただし、la威風としての戦術の浸透に関しては停滞し、個人での打開が増えたことは否定できない。
2010年の課題として、ボールを受けた人が自分で前に行こうとするのではなく、後ろにいるフリーの味方に素早く落として更なる展開を図ることを追加したい。
チームとしての目標はあくまで、個人に頼るのではなくパスで崩してチャンスを量産することにあるからだ。

不戦勝ながら、武田消毒杯で初勝利を挙げたことは特筆すべき事項である。
2010年は武田消毒杯が開催されないという噂もあるが、次回は実力で初勝利を挙げることが期待される。

そして一番の問題は、2008年後半から続く参加者の減少。
紅白戦がギリギリ開催できる程度の参加者しかいないことが、何度もあった。
知り合いを連れてきてくれる特定のメンバーに頼り過ぎの感は否めない。
参加者の少なさはもはや危機的状況であることを、全員が認識する必要があるだろう。

知り合いを誘うのは限界があるため、リスクは高まるもののネットなどで広く募集することも検討されている。
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2009年月別集計

●1月
5回開催(軍団アリーナ×2、大都会×2、小瀬)

●2月
4回開催(大都会×3、軍団アリーナ)

●3月
4回開催(軍団アリーナ×2、大都会×2)

●4月
4回開催(軍団アリーナ×3、大都会)

●5月
5回開催(大都会×3、軍団アリーナ×2)

●6月
4回開催(大都会×4)
8勝5分10敗23試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質18試合
28得点37失点
(茉莉っぺ×6(女性2ゴール計算のため実質3点)、imai×4、牛×4、じゃんや×3、S吉×2、店×2、川上×2、セキタニ×2、おかっち×2、サイグサ)

●●●上半期集計
●26回開催(大都会×15、軍団アリーナ×10、小瀬)
●8勝5分10敗23試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質18試合
●28得点37失点
茉莉っぺ×6※女性2ゴール計算のため実質3点
imai×4
牛×4
じゃんや×3
セキタニ×2
店×2
川上×2
S吉×2
おかっち×2
サイグサ


●●●上半期分析結果
2008年上半期と比べて、2009年上半期は開催回数・試合数が激減。
大会開催はわずか1回にとどまったことが理由であり、致し方ないところだろう。

開催場所は大都会体育館と軍団アリーナにほぼ限定された。
大都会体育館確保の競争が軟化したことが、この二か所での開催に限定された原因と思われる。


●7月
4回開催(軍団アリーナ×2、大都会×2)

●8月
5回開催(大都会×3、軍団アリーナ、フットサルポイント川崎)
1勝2分2敗5試合
4得点5失点
(じゃんや×2、店、牛)

●9月
4回開催(軍団アリーナ×3、大都会)

●10月
5回開催(軍団アリーナ×3、大都会×2)
5勝6分10敗21試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると19試合
16得点32失点
(大西×4、牛×4、セキタニ×2、タカヤマ×2、imai、タツヤ、オザワ、オウンゴール)

●11月
4回開催(大都会×3、小瀬)

●12月
3回開催(大都会、塩山、南アルプスコート)
6勝1分6敗13試合
la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質11試合
23得点19失点
(やぎさん×3、オザワ×3、宮沢×3、にゃんちゅう×2、おかっち×2、牛×2、じゃんや、セキタニ、S吉、不戦勝のため得点者なし×5)

●●●下半期集計
●25回開催(大都会×12、軍団アリーナ×9、小瀬、塩山、南アルプスコート、フットサルポイント川崎)
●12勝9分18敗39試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質35試合
●43得点56失点
牛×7
大西×4
オザワ×4
セキタニ×3
じゃんや×3
やぎさん×3
宮沢×3
タカヤマ×2
にゃんちゅう×2
おかっち×2
S吉
タツヤ

imai
オウンゴール
不戦勝により得点者なし×5


●●●下半期分析結果
2008年下半期と比べて、開催回数はほぼ変わらないが試合数が減少。
それに伴い得点も減少。
特筆すべき事項もなし。
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2008年12月30日

2008年年表

1/3  初蹴り@小瀬体育館

1/6  103氏の強烈トーキックオウンゴール初め

1/20 第1回武田逍遙軒杯
   la威風3チーム、ウィーラヴァさん、タトミスタさん、カスク・ストレングスさん。

1/27 第4回武田消毒杯
   la威風Aは2分2敗。

4/26 第7回la威風杯

4/27 罰ゲームでマーカーコーンをチ○コケース風に装備し、お互い先端を突付きあった牛、じゃんや、総帥

5/5  春の大運動会
   小瀬で卓球→バドミントン→フットサル

5/24 総帥のエリア外キャッチ。昨年11月に続き2回目。

6/14 ミャンマー支援チャリティーフットサル大会
   タトミスタ、マルシェ、la威風

6/29 「大人になって気づいた事がある。人生においては、四つのクリスタル(※1)を集める行為より、一つのクリステル(※2)を発見する方が価値があるという事だ。」by紳士のS吉
   ※1 ファイナルファンタジーというTVゲーム。光の戦士と呼ばれる主人公四人を操作し、4つのクリスタルを集めるため旅をする。
   ※2 本当は別の言葉五文字。

7/27 第一回高山杯-今年ももてない夏2008-

8/2  モッチー体育館で夜、窓全開にしていたら大量の虫が侵入

9/7  la威風通信「ゴンボイ」創刊

9/28 第二回高山杯 〜kami、somemashita〜

10/19 Do!シロート大会@味スタ

11/23 店のミスキックシュートがふわっと上にあがり、ゴレイロ総帥の頭上へ。
    全員が思った・・・「入るかも」。
    案の定、落してゴール。

11/30 設立4周年記念-第8回la威風杯-そして高山は伝説へ-

12/20 またもやエリア外でキャッチ。今回は華麗な滑り込みで。

12/21 第5回武田消毒杯
    0勝4敗。某チームGMのエンターテイメント。
    去年はla威風トップチームとセカンドチーム(東洋モナコ)での参加だったが、今年は1チームで。
    参加者は、昨年のla威風トップから3人、セカンドから6人。
    昨年のセカンドチームは前プレされてほとんど攻撃が出来なかった。
    しかし今年は、初戦でしっかり崩したゴールがあり、他の試合も得点チャンスを作ることが出来ていた。
参加者の今年一年でのレベルアップ、トップチームから合流した3人の力、対戦相手が昨年のチームほど前プレをしてこなかった、などが原因と思われる。

12/27 忘年会@伊奈ヶ湖

12/28 第8回EROS杯-チャリティーFUTSAL大会-
    蹴り納め
posted by la威風大本営 at 17:15| ☀| Comment(0) | 集計 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年集計

●65回開催
モッチー×29
大都会×16
小瀬×9
WIN×5
南アルプス×2
双葉体育館
峡中
Futsal Point甲府
味スタ

●84勝44分114敗242試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると189試合

●348得点441失点

●得点者内訳
牛×46
大野×42
タツヤ×28
banban×23
じゃんや×23
梅×16
KING望月×15
セキタニ×15
S吉×13
サイトー×12
ヒロセ×11
ろびん×10
川上×9
imai×8
山中×6
長田×6
高山×6
なべ×6
501×6
三枝×5
103×5
RYO×4
中村ムラ×3
中野×2
けろちゅう×2※
なずな×2※
103娘×2※
オリさん×2
よっちゃん
アッキー
オウンゴール×7
チーム外選手×4
不明×7
※女性は1ゴール2点計算のため実質1得点

●●●2008年分析
2007年より開催回数は5回減少。
南アルプスコートが大幅減少した分、モッチーコートが増加。
試合数も減少し、勝利・引き分け・敗戦もほぼ順当に減少。
ただし、得点・失点共に増加している。

得点者では、前年3位(25点)の牛がほぼ倍増させ、1位となった。
実力を順当に発揮した大野が前年(11得点で11位)から約4倍増で2位。
タツヤが台頭著しいじゃんやをかわして初のベスト3入りとなった。

banbanは持ち前の動きの質の高さが更に向上し、シュート精度も上がったことが得点数増加に繋がった。
毎年着実にゴール数を増やしている。
特にピヴォでの動きの質と運動量は唯一無二で、チームに欠かせない存在である。

チーム全体としては、ファー詰めでのゴール数が飛躍的に増加した印象がある。
カウンターからしっかりとゴールする事も多かったように思う。
ただし、ファー詰めの動きはまだまだ全体的に浸透しているとは言い難い。
出し手と受け手が当たり前のようにファー詰めを意識出来るようになった時、la威風はまた一つ大人の階段を登る。


●●●2008年の収穫と2009年の目標
収穫としては、ファー詰めが徐々に浸透。
「ダイヤでピヴォ当て」の形を徹底したことによる、チーム全体での攻撃と守備の意思統一。
紳士のS吉のまたぎフェイント、ヒールリフトの輝き。
12月28日の大会で編み出された、総帥のゴレイロスタイル。※
※相手との1対1で、スパイダーマンのように四つん這いになって待ち構えるスタイル。la威風集計・分析部の調査結果によると、セットプレーでボールを見るために低い姿勢を取るGKはいるが、この状況でこのスタイルは世界でただ一人とのことである。

課題としては、パスを出したら抜ける&別の人が下りてくる動きの少なさ。
相手プレッシャーによる技術と判断のミス。
マークの受け渡し、ポジショニング、指示の声などの守備技術。
ファー詰めの意識(特に出し手)。

そして、もう一つ。
昨年の武田消毒杯の結果を受け、今年はエイトの動きのマスター等を目指したが、途中でうやむやになってしまった。
来年は「パスを出したら抜ける&下りてくる動き」がメインテーマになることが予想される。
必然的に、運動量の増加、守備での受け渡しと声も向上するであろう。

受け渡しと指示の声は、ポジション・実力に拘らず全てのメンバーが出来ることが望ましい。
特に最後方に位置するゴレイロの声は非常に大切である。
ゴレイロに関して言えば、攻撃の第一歩となるスローの質も重要。

運営面でいえば、世界的な原油高及び経済不況がla威風にも影響を及ぼした。
下半期の分析でも触れた、参加者の減少である。
来年は参加者増加が運営面の必須課題となった。

そして列島を騒然とさせた食品偽装はla威風にも。
高山&アッキーによる、「フットサル経験者偽装」である。
しかもその見え見えの偽装は数回繰り返された。
しかし、皆なにかを期待していた。
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2008年月別集計

●1月
7回開催(小瀬×3、大都会、WIN、モッチーコート×2)
9勝10分15敗34試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると30試合
53得点75失点
(牛×10、梅×6、セキタニ×5、タツヤ×5、じゃんや×3、banban×3、サイトー×3、大野×3、なべ×2、ヒロセ×2、KING望月×2、S吉×2、501×2、よっちゃん、オウンゴール、チーム外選手×3)

●2月
5回開催(モッチー×3、大都会、双葉体育館)
0勝0分4敗4試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると4試合
4得点14失点
(牛×2、banban、チーム外選手)

●3月
8回開催(モッチー×3、南アルプス×2、WIN×2、小瀬)
4勝3分4敗11試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると8試合
23得点20失点
(山中×6、川上×5、大野×3、牛×2、望月×2、セキタニ、ろびん、S吉、サイトー、オウンゴール)

●4月
5回開催(大都会×2、小瀬×2、モッチー)
17勝8分17敗42試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると25試合
46得点46失点
(大野×5、牛×5、ろびそ×4、103×3、セキタニ×3、じゃんや×3、三枝×3、なべ×3、望月×2、imai×2、banban×2、梅×2、中野×2、ヒロセ、S吉、タツヤ、サイトー、高山、アッキー、オウンゴール)

●5月
6回開催(大都会×2、モッチー×2、小瀬、WIN)
9勝1分10敗20試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると13試合
34得点38失点
(タツヤ×6、じゃんや×5、牛×5、ろびん×5、望月×3、中村ムラ×3、大野×3、ヒロセ×2、S吉、不明)

●6月
6回開催(モッチー×4、大都会×2)
7勝0分3敗10試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると10試合
20得点12失点
(大野×7、ヒロセ×5、imai×2、タツヤ×2、セキタニ、じゃんや、牛、高山)


●●●上半期集計
●37回開催(モッチー×15、大都会×8、小瀬×7、WIN×4、南アルプス×2、双葉)
●46勝22分53敗121試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると90試合
●180得点205失点
牛×25
大野×21
タツヤ×14
じゃんや×12
セキタニ×10
ヒロセ×10
ろびん×10
KING望月×9
梅×8
banban×6
山中×6
川上×5
S吉×5
サイトー×5
なべ×5
imai×4
103×3
中村ムラ×3
三枝×3
中野×2
高山×2
501×2
よっちゃん
アッキー
オウンゴール×3
チーム外選手×4
不明×1


●●●上半期分析結果
2007年上半期と2008年上半期で、フットサルの開催回数・試合数にほとんど変わりはない。
勝利・引き分け・敗戦数も同様。

ただし、開催場所には少し変化がある。
大都会体育館の使用回数半減と南アルプスコートの大幅減、KINGモッチー体育館の倍増と小瀬の大幅増である。

大都会体育館確保の競争激化、屋内施設に慣れた参加者の屋外施設敬遠が原因と思われる。

そして得点・失点数にも多少の変化が。
2007年は120得点143失点だったのが、2008年は180得点205失点。
得点失点共に約60点ほどの増加がみられる。

続いて得点者の分析。
まず目立つのが、KINGのゴール数減少である。
07上半期の20から約半減。
これは出席数減少に比例すると推測される。

KINGの得点力を補ったのが、牛、タツヤ、大野、じゃんやらの黄金中堅世代である。
07上半期、牛7、タツヤ5、大野4、じゃんやに至ってはゼロ。
もう一度言おう。
じゃんやに至っては、ゼロである。
牛は約3.5倍、タツヤは約3倍、大野は約5倍、じゃんやは12倍となっている。

そして忘れてはいけないのは、la威風設立当初からのメンバー、ヒロセ、ろびんである。
ヒロセは07上半期は3、07トータルで5。
ろびんは07上半期は4、07トータルでは10。
共に昨年上半期での成績を上回っている。




●7月
5回開催(モッチー×3、大都会、WIN)
5勝7分8敗20試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると19試合
31得点42失点
(KING望月×6、川上×4、じゃんや×3、タツヤ×3、牛×3、banban×2、imai、大野、高山、長田、不明×6)

●8月
5回開催(モッチー×3、大都会×2)
8月は試合なし。

●9月
5回開催(大都会×2、モッチー×2、Futsal Point甲府)
9勝4分8敗21試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると19試合
35得点33失点
(長田×5、大野×5、梅×5、牛×5、セキタニ×4、じゃんや×4、banban×3、タツヤ×3、S吉)

●10月
4回開催(モッチー×2、大都会、味スタ)
2勝1分5敗8試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると8試合
5得点15失点
(RYO×2、banban×2、タツヤ)

●11月
5回開催(モッチー×4、小瀬)
10勝6分15敗31試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると22試合
35得点52失点
(大野×5、banban×4、牛×4、S吉×3、タツヤ×3、高山×2、imai×2、じゃんや×2、三枝×2、103娘×2※、103、ヒロセ、梅、サイトー、なべ、オウンゴール)
※女性は1ゴールで2点計算のため、実際は1得点

●12月※
4回開催(大都会×2、小瀬、峡中)
12勝4分25敗41試合
la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると31試合
62得点94失点
(大野×10、牛×9、店×6、サイトー×6、S吉×4、タツヤ×4、コーイチ×4、店×6、RYO×2、なずな×2※、梅×2、じゃんや×2、けろちゅう×2※、オリさん×2、103、imai、セキタニ、高山、オウンゴール×3)
※女性は1得点2ゴール計算のため、実質1ゴール。


●●●下半期集計
●28回開催(モッチー×14、大都会×8、小瀬×2、WIN、峡中、Futsal Point甲府、味スタ)
●38勝22分61敗121試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると99試合
●168得点236失点
牛×21
大野×21
banban×17
タツヤ×14
じゃんや×11
梅×8
S吉×8
サイトー×7
KING望月×6
長田×6
セキタニ×5
川上×4
高山×4
imai×4
RYO×4
コーイチ×4
オリさん×2
三枝×2
けろちゅう×2※
なずな×2※
103娘×2※
103×2
ヒロセ
なべ
オウンゴール×4
不明×6
※女性は1ゴール2点計算のため実質1得点



●●●下半期分析結果
2007年下半期より、開催回数・試合数共に減少。

しかし、試合数減少の割に得点・失点はほぼ同じ。
※07年下半期は167得点223失点。

得点は、セキタニ(07下半期15点)、サイトー(15点)、ろびん(6点)、KING(14点)、タツヤ(17点)の減少が目立つ。

逆に増やしたのは、大野(07下半期7点)、banban(6点)、長田(0点)である。
大野は順当に実力を発揮。
banbanは、動きの質がゴールに結びつく確率が高くなった。

特質すべきは長田の得点力。
バスケ経験から来る動きの質は初心者とは思えないものがある。
参加数が増えればチームの核になれる可能性を秘めている。

下半期は、la威風最大の問題が噴出した。
参加者の減少である。
5月以前は3チーム作れたのが、それ以降は2チームがやっとになった。
紅白戦をするのがギリギリのことが何度もあり、人数不足による中止というla威風初の事態も起った。
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2007年12月31日

2007年集計

●●●●●2007年集計●●●●●
●70回開催
大都会×21
モッチー×17
南アルプス×16
小瀬×7
峡中×3
WIN×2
韮崎
MFP味スタ
塩山
小瀬芝

●95勝56分126敗277試合
※la威風同士の試合は、例えばlaA対laBが3-1だったら、勝ち1・負け1の両方に数えてるので(得失点も同様に、上記の場合は得点4の失点4で計算)、la威風同士を(引き分け除いて)1試合で計算すると204試合。

●287得点366失点

●得点者内訳
望月×34
セキタニ×25
牛×25
タツヤ×22
サイトー×18
梅×15
じゅんや×14
マルシェ選手×13
banban×12
タカヤマ×12
おおの×11
S吉×10
ろびん×10
中村×8
103×6
なべ×6
ヒロセ×5
川上×5
jiro×4
今井兄×4
中野×3
アッキー×3
オウンゴール×3
モトカワ×2
おかちゃん×2(※女性は1ゴールで2点計算のため、実際は1ゴール)
丹沢×2(※女性は1ゴールで2点計算のため、実際は1ゴール)
なずな×2(※女性は1ゴールで2点計算のため、実際は1ゴール)
幹B×2
k藤×2
カザマ
コバヤシ
総帥
RYO
イイジマ
サイグサ
501
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2007年月別集計

●1月
10回開催(南アルプス×4、小瀬×2、大都会、小瀬芝、塩山、モッチーコート)
12勝3分11敗26試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると22試合
29得点33失点
(望月×10、セキタニ×5、牛×4、中村×2、モトカワ×2、梅酢、ろびん、サイトー、タカヤマ、イイジマ、オウンゴール)

●2月
4回開催(大都会×3、南アルプス)
2月は試合なし。

●3月
4回開催(win futsal club、モッチーコート、南アルプス、大都会)
16勝16敗9分41試合
※la威風同士の試合は1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実際は25試合
58得点58失点
(望月×5、103×4、大野×4、アッキー×3、セキタニ×2、banban×2、梅×2、中村×2、タカヤマ×2、なべ×2、ろびん×2、S吉×2、jiro、幹B、k藤、丹沢、カザマ、サイトー、総帥、ヒロセ、川上、コバヤシ、牛、タツヤ、マルシェ選手×13)

●4月
5回開催(大都会×2、モッチーコート×2、南アルプス)
10勝10分12敗32試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質23試合
25得点31失点
(梅酢×5、banban×4、セキタニ×3、ヒロセ×2、望月×2、jiro×2、牛×2、S吉×2、ろびん、川上、サイトー)

●5月
4回開催(大都会×2、モッチーコート×2)
試合なし

●6月
7回開催(大都会×4、南アルプス×2、韮崎)
3勝1分8敗12試合
8得点21失点
(タツヤ×4、望月×3、タカヤマ)

●●●上半期集計
●34回開催
(大都会×13、南アルプス×9、モッチーコート×6、小瀬×2、韮崎、WIN、塩山、小瀬芝)
●41勝23分47敗111試合
※la威風同士の試合は、例えばlaA対laBが3-1だったら、勝ち1・負け1の両方に数えてるので(得失点も同様に、上記の場合は得点4の失点4で計算)、la威風同士を(引き分け除いて)1試合で計算すると82試合。
●120得点
望月×20
セキタニ×10
梅酢×8
牛×7
banban×6
タツヤ×5
S吉×4
中村×4
ろびん×4
タカヤマ×4
103×4
大野×4
ヒロセ×3
jiro×3
サイトー×3
アッキー×3
川上×2
なべ×2
モトカワ×2
丹沢×2(女性2ゴール換算のため実際は1ゴール)
幹B
k藤
カザマ
コバヤシ
総帥
イイジマ
オウンゴール
マルシェ選手×13
●143失点


●7月
7回開催(モッチーコート×3、小瀬、大都会、南アルプス、峡中)
13勝11分17敗41試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質28試合
29得点39失点
(セキタニ×4、サイトー×3、ジュンヤ×3、望月×3、中村×2、梅×2、牛×2、おかちゃん×2(※女性2ゴール計算)、ろびん、タカヤマ、サイグサ、中野、jiro、幹B、S吉、オウンゴール)

●8月
7回開催(大都会×2、峡中、MFP味スタ、南アルプス、モッチー、小瀬)
8勝6分21敗35試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質28試合
19得点41失点
(牛×4、望月×3、ろびん×3、ジュンヤ×2、中村×2、RYO、banban、おおの、タツヤ、サイトー)

●9月
5回開催(大都会×3、モッチー×2)
10勝8分10敗28試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質22試合
31得点34失点
(セキタニ×7、タツヤ×5、サイトー×3、中野×2、ジュンヤ×2、タカヤマ×2、牛×2、ろびん×2、今井兄、banban、川上、ヒロセ、おおの、オウンゴール)

●10月
4回開催(南アルプス×3、モッチー)
15勝3分15敗33試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質18試合
61得点61失点
(サイトー×8、タツヤ×7、牛×6、タカヤマ×5、望月×5、S吉×4、セキタニ×4、なべ×4、おおの×4、今井兄×3、banban×2、じゅんや×2、103×2、梅×2、なずな×2(※女性2ゴール計算)、k藤)

●11月
4回開催(南アルプス×2、大都会、モッチー)
1勝2分1敗4試合
2得点2失点
(望月、S吉)

●12月
9回開催(モッチー×3、小瀬×3、大都会、峡中、WIN)
7勝3分15敗25試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると実質22試合
25得点46失点
(ジュンヤ×5、牛×4、タツヤ×4、梅×3、banban×2、望月×2、川上×2、501、ヒロセ、おおの)

●●●下半期集計
●36回開催
(モッチー×11、大都会×8、南アルプス×7、小瀬×5、峡中×3、MFP味スタ、WIN)
●54勝33分79敗166試合
※la威風同士の試合は、例えばlaA対laBが3-1だったら、勝ち1・負け1の両方に数えてるので(得失点も同様に、上記の場合は得点4の失点4で計算)、la威風同士を(引き分け除いて)1試合で計算すると122試合。
●167得点
牛×18
タツヤ×17
セキタニ×15
サイトー×15
望月×14
じゅんや×14
タカヤマ×8
おおの×7
梅×7
S吉×6
banban×6
ろびん×6
今井兄×4
中村×4
なべ×4
川上×3
中野×3
103×2
ヒロセ×2
おかちゃん×2(※女性2ゴール計算)
なずな×2(※女性2ゴール計算)
オウンゴール×2
jiro
幹B
RYO
k藤
サイグサ
501
●223失点
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2007年09月09日

第2回固定3チーム分け:ゴンボイ静波1986戦術公開

FCゴンボイ静波1986-浅尾美和伝説 三ヶ月戦術公開

■攻撃■
@BOX
四人で廻す。
すぐ廻す。
味方は止まらないでフォローする。
コートを広く使う。

右前へ渡たりそうなら左前がピヴォとして中へ。左前へ渡りそうなら右前がピヴォとして中へ。
上記を基本としてあくまでも臨機応変。
(しかしあまり得点の形にならず・・・。)

Aダイヤへ変更。
ピヴォ当てして、細かいパス廻しでチャンスを作る。その他臨機応変に。

■守備■
守備は相手に合わせる。
@対@のマンマークを基本として、相手が動いたときなどの受け渡しをスムーズにする。
結果的にBOXになったらBOXの守備、ダイヤになったらダイヤの守備。門を閉じて、自分のマークを確認。後ろを取られないよう注意する。

前線からプレス。その際、どちらかを絞り、相手のパスコースを限定させ、そこを狙う。



・・・だった気がする。
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2007年06月01日

第2回固定3チーム分けについて

●概要
6月より新しいチーム分けを構築します。

約三ヶ月間同じ組み分けで行く予定です。
移動・調整などあるので、ネット上での事前公表はしませんがご了承ください。
人数次第で変更がありますが、基本はBチームです。人数が少ない時は臨時合併でAチームにするなど、臨機応変に対応します。

目的は色々ありますが、運営に参加すること、チーム内戦術の構築、相互親睦などが主な目的です。

●役割
@練習運営担当
6月@週より、練習メニューを担当します。最初の一週目は、強化部長の保坂が担当してください。
その月は、そのまま保坂の所属するチームが担当してください。ただし、二週目以降はそのチームで決めたリーダの指示に従って、皆で構築してください。

Aその他運営
ビブス洗濯・会費徴収・出欠スレ立て・活動記録を担当してください。
出欠スレを立てた人は、欠意思を表明しない限り、自動的に参加表明ということになっていますが、別に出席の旨書いても構いません。

●三ヶ月間の全チーム主要テーマ
@地獄(天国?)へのお土産に。「みんなで楽しく元気良く!」
イタリア人は、どれだけたくさんの楽しい思い出があるかで人生の価値を決めるそうです。これからも楽しく一生懸命やりましょう!元気に声を出し、上達していければきっと楽しいと思います。
(ただ、それらが強制や義務感になってはいけないと思います。なぜなら、自主性を欠く、強制や義務に基づく行為は、経済的利益あるとかそれをやらないといけない大義があるといったインセンティブ(誘引)がない限り、つまらないと感じるものであり、長続きしないからです。)

A攻撃での、前の人(ゴールに近いポジションの人)の動き方・もらい方を改善する。
守備は段々良くなって来て、攻撃もカウンターではシュートまで行けていると思います。
次の段階として、遅攻でいかに点を取るか・シュートまで行くかが課題だと思います。
そのためには、相手ゴールに近い人の動きが重要だと思います。
どのタイミングで、どこで顔を出してボールを受けるかを課題としましょう。
上手い人に聞いたり、プレーを観察したり、チームで話し合ったり、後ろのポジションをやってみて前の人にどう動いて欲しいかを体感したり、自分で意識して考えたり・・などなどすると上達すると思います。

B周りを見る。
攻撃で、一人がどんなに良い動きをしても、味方(特にボールを持ってる人)が見ていなければ意味がないものになってしまします。
また、練習ではDFがいませんし、パスが来る方向もパスを出す方向も決まっていますので、周りを意識して見なくてもきちんとパスができてしまいますが、ゲームではそうはいきません。
そのため、練習中から試合を想定して周りを見る意識を持って習慣づけることが必要ではないかと思います。
守備でも、ボールだけを見て敵を見失う事を防ぐために、首を降って周りを見ると良いと思います。

●役割詳細
@各チーム代表者と副代表者・チーム名を決めておいてください。

その他各チームは下記を決めておいてください。
練習構築責任者
ビブス管理
活動記録
出欠スレ立て
今週の○○
収入記録
最後残ってごみ処理など

運営担当月は下記のとおりです。
六月 ろびそ帝国(仮称)
七月 k藤の乱(仮称)
八月 FC高山総帥(仮称)

A運営担当チームは、
練習メニューを構築し、代表者(又は担当者)が仕切ってください。

内容・時間配分・休憩などもすべてお任せします。
内容ですが、ストレッチ⇒基礎練習⇒鳥かごは毎回やります。そのあとの練習をすべて構築してください。

※補足
基本的にそのチーム代表者(又は担当責任者)に権限があります。ご意見・ご要望は大いに結構です。しかし、最終的にはその方の手法に従って下さい。
(頻繁に言い過ぎると担当者が疲れますのでほどほどにお願いいたします。また、強制変更権を持つのは私だけとします。もし何か大きなご不満などがありましたら私の方にお伝えください。)

ダラダラ開始時間が遅れると遅刻される方が増えて行き、そのうち誰も時間通りに来なくなってしまいますので、ご注意ください。水は高いところから低いところへ流れるのが自然で仕方のないことです。そうならないために、人数が集まらなくても練習(まずはアップストレッチ)を開始することが必要ではないかと思います。

休憩の取り方もお任せします。なお、疲れた方はご遠慮なさらずに、練習中でも個別に一時休憩をお取りください。
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2007年05月31日

第1回固定3チーム分け:そのまんまFC戦術公開

そのまんまFC戦術公開

■守備
相手に合わせて守備をする。
相手がダイヤならダイヤ。ボックスならボックス。
門を閉じて中を通させない。

以上を起点として臨機応変に対応。
形にこだわりずぎず、自の考えでその場に適した判断をする。

■攻撃
ボックスで、まわす。
コートを広く使う。

左前 右前

左後 右後


右前を起点とするなら、左前は中に入ってくる。
そして中に切れ込んだ左前を狙う。

 左前右前
    ↑
左後→右後


無理なら一度後ろを経由して左前を狙う。
このとき左前は先を予想してうまく左へ戻る。
右前は中にはいってくる。

左前右前
↑   ↓
左後←右後


うまく中に入りそうなら後ろが一枚上がる。
一人は後ろに残る。

一枚 二枚 三枚
   後衛

以上を基本として、ワンツーなど臨機応変に組立。

■その他
対等な立場での言い合いは良いが、常に言われるだけはストレスがたまるのでお互い避ける。

「そうっすね」は一日三回まで。
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2007年05月05日

伝説

●2005年1月8日
場所 小瀬体育館
紳士のS吉のオーバヘッドキック。
浮き玉を、超低空でオーバーヘッド。
一応足には当たったが、そのボールが自らの顔面を直撃。
「あれは見ているこっちが恥ずかしかった」by小倉射風

●2005年3月12日(土)
場所 小瀬体育館
自陣ゴール前からロングループシュートを決めた、ゴレイロ紳士のS吉。
(ただの偶然だけど。)

●2005年5月29日(日)
場所 南アルプス
川におちたボールを、最後まで諦めず、みんなで追いかけた。

●2005年6月15日(水)
夕方六時頃
コーイチの情報に基づいて、電柱の見舞いのため、数名が医大へ。
しかし、入院してない。
コーイチは医大ででかい糞の置きみやげ。

●2005年11月5日(土)
WIN半デイ大会
ユニ初披露
望月さんの決勝進出延長逆転V-GOOAL!に一同興奮。

●2007年5月5日(土)
その伝説は、カウンターから始まった。

ゴレイロは上がりすぎで戻れず、完全にがら空きだった。
敵はだれもが諦めた。そして味方は誰もがGOOALを確信した。

世の中安易に確信してはならないのだ。
また、安易に諦めてはならないのだ。自分が絶対だとおもうその絶対は、絶対でない事が多いのだ。

そして、もうひとつ言わせてもらうと、「幸せは身近な所に落ちている。」

タカヤマ君。ありがとう。

la威風戦士に栄光あれ。
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2006年12月31日

ゲームのポイント

ゲーム前に話し合った狙いやポイント等を書き残しておきます。
たまに読み返すと参考になるかも。
2006年9月30日スタート

●2006年9/30
・4vs2練習での動き、動く事を意識する。
・安全に回す所とチャレンジする所のメリハリ。
・トライアングルを作る(パスコースが最低二つはある様にサポート)。

●2006年10/8(ビブスなしチームの話し合いより)
・守備はBOXだけど相手がダイヤ型で攻めてきたらこっちも四角形をスライドさせてダイヤ型で対応。
・攻める時に両アラは広がって受ける(DFからのプレッシャーを受けにくい&中にスペースを作る)。

●2006年10/15(ビブスなしチームの話し合いより)
・守備はボックスだけど、相手がダイヤならこっちもスライドしてダイヤで対応。
・声を出す(誰がプレスに行くのか曖昧な時には「俺が行く」とか「お前行け」とか)
・両サイドの人はライン際まで開いて、ピッチを広く使う。

●2006年10/22
・声を出してポジショニング修正
・ボックスでもダイヤでも、危険な場所を個々で判断してカバーリングするのは変わらない。

●2006年11/4(土)
・逆サイドのDFは中に絞ってポジショニング。
・4vs2でのワンサイドカットはゲームでも同じ。パスコースが限定されてる時にセカンドDFはパスカットを狙う意識(ただし中央へのパスは絶対に通させない前提で)。
・攻撃時、ボールと逆サイドの人はそのままサイドに張りっぱなしじゃなく、中に入る動きを。

●2006年11/12(日)
・4vs2と同様にピッチを広く使う。
・自陣ではセーフティーに。
・攻撃時、アラはサイドから中に入る動きも意識する。

●2006年11/19
・Thinking Futsal(by紳士のS吉)
自分で考えてプレーする。
落ち着いてプレーする。慌てて無理なプレーを選択をしない。
指示の声は選択肢の一つだから、ボール保持者が最後は決断する。必ず指示に従う必要はない。

●2006年11/25
・3vs1と4vs2同様、トライアングルを意識する。
・ピッチを広く使う。

●2006年12/3
・ピッチを広く使って早めにパス回してDF動かして、門が空いたらピヴォに当てる。
・ボールをもらう前に周りを見る。
・正確なパスとトラップ。
・パスをもらえるポジショニングを意識する。
・守備では中を固める。
・ボールが欲しい時は声出して呼ぶ。
・守備でも声を出す。

●2007年1/13
・ワンツーをトライしてみる。
・パスしたら受け手を追い越す動き。
・後ろからの声で1st DFのピヴォがまず右か左のサイドに限定させて、良い形で追い込めたら4人でゾーンを狭めて取りに行く。

●2007年1/20
・アラはサイド広く使う。
・守備時にピヴォは相手ピヴォへのパスをケア出来るポジショニングを意識。

●2007年1/27(ピンクビブスチームより)
・パス出したら動く(練習の形のワンツーを意識)
・守備でも攻撃でも声を出す
・中央の危険なエリアは空けないように

●2007年2/3(ピンクビブスチームより)
・パス出したら動く(ワンツーを狙う)
・ピヴォがサイドに開いたら逆サイドのアラが中に入ってくる。

2007年3月から固定3チーム分け開始により、ゲームのポイント休止中。
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2006年集計

●70回開催
南アルプス×32
大都会×22
小瀬×7
若草×2
白根B&G×2
小瀬芝生
韮崎
モッチーコート
MFP調布
エコパアリーナ

●342試合/118勝64分160敗
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると271試合

●310得点/416失点

●得点者内訳
望月×41
セキタニ×28
中村×26
牛×22
サイトー×18
梅酢×17
タツヤ(非総帥)×16
ろびん×14
S吉×12
なべ×11
banban×10
川上×9
リョウ×9
jiro×7
清水×7
なずな×7(3ゴール)
ヒロセ×5
サイグサ×5
福田×4
もとこ×4(2ゴール)
オウンゴール×4
k藤×3
タカヤマ×3
コバヤシ×3
タカハシ×3
イイジマ×3
電柱×2
Nakano×2
コーイチ×2
K村×2
山田×2
アオキ×2
Mっち×2
大畑
カザマ
TETSU
総帥
?さん
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2006年月別集計

●1月
6回開催(小瀬芝、南アルプス、小瀬体育館、大都会×2、若草)
5勝7分11敗
25得点(梅酢×5、望月×4、ろびん×3、S吉×2、小倉射風×2、リョウ×2、サイトー×2、ヒロセ、牛、banban、中村、山田)
41失点

●2月
6回開催(南ア×3、大都会、若草、韮崎)
8勝4分7敗
19得点(望月×5、S吉×2、牛×2、小倉射風×2、中村×2、サイトー×2、リョウ、jiro、ろびん、banban)
18失点

●3月
3回開催(南ア×3)
14勝4分16敗
27得点(サイグサ×4、牛×3、中村×3、望月×2、小倉射風×2、jiro×2、K村×2、アオキ×2、ろびん、ヒロセ、S吉、リョウ、TETSU、FY、Mっち)
30失点

●4月
4回開催(南ア×3、小瀬体育館)
5勝6分4敗
13得点(中村×3、コーイチ×2、望月×2、リョウ×2、サイトー、牛、S吉、小倉射風)
12失点

●5月
7回開催(南ア×3、大都会×2、小瀬体育館×2)
20勝14分29敗
60得点(望月×7、梅酢×6、セキタニ×5、牛×5、なべ×4、banban×3、サイトー×3、ろびん×3、リョウ×3、なずな×3(女性は1ゴール3点計算)、タカハシ×3、中村×2、simizu×2、小倉射風×2、S吉、k藤、大畑、高山、山田、Mっち、オウンゴール×3)
76失点

●6月
6回開催(南ア×4、大都会×2)
10勝6分19敗
33得点(サイトー×5、中村×4、セキタニ×3、なべ×3、望月×3、なずな×2(女性は1得点2点計算)、S吉×2、梅酢×2、banban×2、ろびん×2、小倉射風×2、ヒロセ、牛、カザマ)
46失点

上半期集計
●32回開催(南アルプス×17、大都会×7、小瀬体育館×4、若草×2、韮崎、小瀬芝生)
●62勝41分86敗(189試合)
※la威風同士の試合は、例えばlaA対laBが3-1だったら、勝ち1・負け1の両方に数えてるので(得失点も同様に、上記の場合は得点4の失点4で計算)、la威風同士を(引き分け除いて)1試合で計算すると146試合。
●177得点
望月×23
中村×15
梅酢×13
サイトー×13
牛×13
小倉射風×11
ろびん×10
S吉×9
リョウ×9
セキタニ×8
banban×7
なべ×7
なずな×5(2ゴール)
サイグサ×4
jiro×3
ヒロセ×3
タカハシ×3
コーイチ×2
K村×2
SIMIZU×2
山田×2
アオキ×2
Mっち×2
K藤
大畑
高山
カザマ
TETSU
FY
オウンゴール×3
●223失点


●7月
8回開催(大都会×5、小瀬×2、エコパアリーナ)
5勝6分11敗/22試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると20試合
13得点(中村ムラ×4、セキヤ×2、川上×2、なずな×2(女性2点ルールによる)、ぎゅう、なべ、サイトー)
28失点

●8月
6回開催(大都会×4、白根B&G、南アルプス)
6勝5敗1分/12試合
14得点(望月×3、セキタニ×3、梅×2、電柱、川上、タツヤ、サイトー、加藤、jiro)
6失点

●9月
7回開催(大都会×3、南ア×2、小瀬、MFP調布)
11勝18敗4分/33試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると27試合
29得点(望月×7、セキタニ×6、清水×2、なべ×2、タツヤ×2、jiro、加藤、川上、banban、もとこ×2(1ゴール)、総帥、ヒロセ、福田、?さん)
49失点

●10月
5回開催(南ア×4、白根B&G)
16勝13敗5分/34試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると21試合
37得点(セキタニ×7、望月×4、川上×4、コバヤシ×3、サイトー×2、福田×2、中村×2、梅×2、ろびん×2、牛、banban、S吉、清水、高山、サイグサ、ヒロセ、中野、電柱)
30失点

●11月
7回開催(南ア×5、大都会、モッチーコート)
3勝16敗3分/22試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると21試合
12得点(牛×3、イイジマ×3、タツヤ×2、中野、高山、清水、セキタニ)
54失点

●12月
5回開催(南ア×3、大都会×2)
15勝11敗4分/30試合
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると24試合
28得点(中村×5、牛×4、望月×4、jiro×2、ろびん×2、S吉×2、もとこ×2(1点)、なべ、清水、川上、banban、セキタニ、サイトー、オウンゴール)
26失点

下半期集計
●38回開催
(南ア×15、大都会×15、小瀬×3、白根B&G×2、モッチーコート、MFP調布、エコパアリーナ)
●56勝23分74敗(153試合)
※la威風同士の試合は、1試合でも勝ちと負けの両方に数えてるので、それを考慮して計算すると125試合
●133得点193失点
●得点者内訳
セキタニ×20
望月×18
中村×11
川上×9
ぎゅう×9
清水×5
タツヤ×5
サイトー×5
なべ×4
jiro×4
梅酢×4
ろびん×4
もとこ×4(2ゴール)
banban×3
S吉×3
コバヤシ×3
福田×3
イイジマ×3
ヒロセ×2
k藤×2
電柱×2
高山×2
Nakano×2
なずな×2(1ゴール)
サイグサ
総帥
オウンゴール
?さん
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2005年12月31日

2005年月別集計

●1月
6回開催(小瀬芝×2、小瀬体育館×2、峡中、南アルプス×2)
18得点(jiro、S吉、リョウ、小倉射風×2、牛×2、サイトウ×2、望月、オウンゴール、不明×7)
54失点
22試合/5勝15敗2分

●2月
8回開催(小瀬芝、小瀬体育館×2、南アルプス×3、峡中、1回場所不明)
37得点(jiro×2、リョウ×10、千葉×9、サイトウ×4、望月×6、梅酢×2、牛、コーイチ、オウンゴール、不明1点)
64失点。
19試合/5勝12敗2分

●3月
5回開催(南アルプス×2、小瀬体育館、峡中、1回場所不明)
16得点(望月×5、jiro、なべ×4、牛×4、S吉、ヒロセ)
7失点
13試合/7勝5敗1分

●4月
6回開催(南アルプス×3、小瀬体育館×2、峡中)
32得点(リョウ×5、牛×4、望月×11、サイトウ×2、ろびん×2、S吉×2、大畑×2、小倉射風×3、オウン)
44失点
27試合/11勝11敗5分

●5月
7回開催(小瀬体育館、峡中、南アルプス×2、商業、不明×2)
18得点(中村×6、望月×4、S吉×3、FY×3、平田×2)
19失点
12試合/3勝7敗2分

●6月
5回開催(WIN、小瀬体育館、南アルプス、大都会、峡中)
18得点(牛×3、S吉×3、中村×3、コーイチ、望月×2、なべ、梅酢×2、ろびん、横瀬、淳也)
45失点
26試合/6勝15敗5分

●7月
7回開催(韮崎×3、南アルプス×3、小瀬体育館)
32得点(シン×3、中村×8、ろびん×2、コーイチ、牛×7、小倉射風、サイトウ×2、横瀬×3、望月×3、S吉、幹B)
48失点
26試合/10勝13敗3分

●8月
6回開催(南アルプス×4、白根B&G、小瀬体育館)
28得点(牛×2、望月×9、梅酢×4、淳也、横瀬、jiro、なべ、ろびん、伊藤、小倉射風、中村、banban、リョウ×2、シン×2)
43失点
28試合/7勝13敗8分

●9月
6回開催(小瀬体育館×2、韮崎、南アルプス×2、大都会)
12得点(なべ、ろびん、S吉×2、リョウ、梅酢、淳也、牛、望月×4)
15失点
15試合/5勝7敗3分

●10月
7回開催(大都会×2、南アルプス×2、韮崎、小瀬体育館、若草)
38得点(望月、梅酢、banban×2、牛×6、ろびん×2、Mっち、リョウ、ヒロセ×2、コーイチ×4、淳也×2、タカハシ×3、中村、jiro×2、小倉射風×5、サイトウ×5)
60失点
45試合/12勝24敗9分

●11月
7回開催(WIN×2、大都会、南アルプス×4)
28得点(望月×15、大畑、淳也、ろびん、山田、サイトウ、梅酢、S吉×2、牛×4、オウンゴール)
37失点
34試合/11勝18敗5分

●12月
8回開催(南アルプス×4、WIN、韮崎、若草)
11得点(望月×6、小倉射風×4、タカハシ)
28失点
16試合/4勝10敗2分
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2005年集計

●77回開催
小瀬芝×3
小瀬体育館×14
南アルプス×32
峡中×6
韮崎×6
大都会×5
若草×2
WIN×4
白根B&G
商業
不明×4
※1月8日に2つの場所(小瀬芝と小瀬体育館)で練習したので合計すると78。

●283(250)試合/86勝150敗47分
※la威風同士の試合は、例えばlaA対laBが3-1だったら、勝ち1・負け1の両方に数えてるので(得失点も同様に、上記の場合は得点4の失点4で計算)、la威風同士を(引き分け除いて)1試合で計算すると250試合

●288得点464失点

●得点内訳
望月×67牛×34
リョウ×20
中村×19
サイトウ×16
小倉射風×16
S吉×15
梅酢×11
ろびん×10
千葉×9
jiro×7
コーイチ×7
なべ×7
淳也×6
横瀬×5
シン×5
タカハシ×4
オウンゴール×4
ヒロセ×3
大畑×3
banban×3
FY×3
平田×2
山田
幹B
Mっち
伊藤
不明×8
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